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都市とスポーツとエンタテインメントの未来

2018/09/13(木) 15:00〜17:00

@渋谷キャスト

PH

成熟した都市におけるスポーツやエンタテインメントの未来像を、様々な視点から考える対話型プログラム

[ 参加のお申し込みはこちら ]

※参加料:無料

 

スポーツやエンタテインメントは、都市生活の中でどのような可能性を秘めているのか、地域コミュニティにどのような効果をもたらすのか、より魅力的なスポーツやエンタテインメントによる文化振興を実現するにはどのような都市機能が必要なのか。

SOCIAL INNOVATION WEEKの中の特別プログラムとしてオーディエンス参加型のトークセッションを開催し、これからの国際文化都市・渋谷の成長シナリオを描きます。

 

日時 :9月13日(木)15:00-17:00
会場:渋谷キャスト
(東京都渋谷区渋谷1-23-21)
形式 :トークセッション/参加者の自由対話形式

 

【登壇者】
■川淵 三郎(かわぶち さぶろう)
一般社団法人 日本トップリーグ連携機構 代表理事 会長

■中西 健夫(なかにし たけお)
1956 年生まれ。81 年に株式会社ディスクガレージに入社、18 年に株式会社ディスクガレージホールディングスを設立し、同グループ代表に就任。12 年から一般社団法人コンサートプロモーターズ協会 会長も兼任。音楽イベントのみならず、スポーツや様々なエンターテインメントを手掛けるほか、テレビ、ラジオ等のコンテンツの制作等、幅広く事業を展開。現在に至る。

■坪田 信貴(つぼた のぶたか)
累計120万部突破の書籍『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』(通称ビリギャル)や累計10万部突破の書籍『人間は9タイプ』の著者。これまでに1300人以上の子どもたちを子別指導し、心理学を駆使した学習法により、多くの生徒の偏差値を短期間で急激に上げることで定評がある。大企業の人材育成コンサルタント等もつとめ、起業家・経営者としての顔も持つ。テレビ・ラジオ等でも活躍中。新著に『どんな人でも頭が良くなる 世界に一つだけの勉強法』がある。

■林千晶(はやし ちあき)
早稲田大学商学部、ボストン大学大学院ジャーナリズム学科卒。花王を経て、2000年にロフトワークを起業。Webデザイン、ビジネスデザイン、コミュニティデザイン、空間デザインなど、手がけるプロジェクトは年間200件を超える。デジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材に向き合うクリエイティブ・ラウンジ「MTRL(マテリアル)」、クリエイターとの共創を促進するプラットフォーム「AWRD(アワード)」などを運営。MITメディアラボ所長補佐、グッドデザイン賞審査委員、経済産業省 産業構造審議会 製造産業分科会委員も務める。

■上林 功(うえばやし いさお)
追手門学院大学社会学部准教授、株式会社スポーツファシリティ研究所代表。
建築家の仙田満に師事し主にスポーツ施設の設計・監理を担当。主な担当作品として「広島市民球場(Mazda Zoom-Zoom スタジアム広島)」など。現職にてスポーツの観戦価値を最大化するスタジアム・アリーナの構造やスポーツ環境が都市にもたらす社会価値などをテーマに研究と実践を交えた取り組みをおこなう。

ほか2名

【ファシリテーター】
■金山 淳吾(かなやま じゅんご)
1978年生まれ。電通、OORONG-SHA、ap bankでの事業開発プロデューサーを経てクリエイティブアトリエTNZQを設立。「クライアントは社会課題」というスタンスから様々なクリエイター、デザイナー、アーティストと企業との共創で社会課題解決型のクリエイティブプロジェクトを推進。2016年より一般財団法人渋谷区観光協会の代表理事として渋谷区の観光戦略・事業を牽引し、渋谷区をステージに様々なプロジェクトをプロデュース。2017年、クリエイティブファームEVERY DAY IS THE DAYの設立メンバーとして参加。

 

主催:渋谷未来デザイン

 

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